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当院について

当院は昭和53年の開院以来、透析治療を中心として地域医療への貢献に取り組んでおります。 

平成29年8月に新築移転し、現在は入院ベッド数 18床、透析ベッド数 71床を開設、バリアフリー構造のほか、自家発電設備・地下水利用システム設置により災害時の対応も可能となりました。

私共は、患者さま・ご家族の皆さまが安心できる良質な医療・療養環境を提供するため、日々、様々な視点から考え努力して参ります。

 

 医療機関の指定

保険医療機関        ◆ 更生医療指定機関
生活保護法指定医療機関   ◆ 難病指定医療機関
◆ 感染症法結核指定医療機関

 医師紹介

常勤医師

院長・理事長 目黒 大志
岩手医科大学医学部卒
日本内科学会・日本腎臓学会・日本透析医学会 所属

非常勤医師

坂田 洋一
自治医科大学名誉教授

大久保 泰宏
済生会宇都宮病院 副院長(兼)腎臓内科 主任診療科長

吉澤 寛道
自治医科大学附属病院 腎臓内科 講師

神永 洋彰
自治医科大学附属病院 腎臓内科

 従事職員について

従事者数(令和 3年 5月現在)

職 種

 A.常勤

B.非常勤
(実人数)

 総数 A+B
(実人数)

医 師 1 0.5 ( 4 ) 1.5 ( 5 )
看護師 15 2.4 ( 3 ) 17.4 (18)
准看護師 9   9.0 ( 9 )
臨床工学技士 8 1.9 ( 3 ) 9.9 (11)
臨床検査技師 0 2.2 ( 3 ) 2.2 ( 3 )
介護福祉士 4   4.0 ( 4 )
看護業務補助者 4 0.8 ( 1 ) 4.8 ( 5 )
管理栄養士 1   1.0 ( 1 )
栄養士 2   2.0 ( 2 )
調理師 4   4.0 ( 4 )
医療相談員 1   1.0 ( 1 )
事務職員 8   8.0 ( 8 )
診療放射線技師   0.1 ( 1 ) 0.1 ( 1 )
合 計 57 7.9 (15) 64.9 (72)

平均勤続年数(令和 3年 5月現在)
看護師・准看護師:17年  /  介護福祉士看護業務補助者:10年  /  臨床工学技士・臨床検査技師:32年  /  管理栄養士・栄養士:23年  /  調理師:8年  /  医療相談員・事務職員:24年

 主な診断・治療機器

人工腎臓(透析)装置〔HD・オンラインHDF・I-HDF〕
持続血液濾過透析装置〔CHDF〕
◆ 診療用エックス線装置   ◆ 骨塩量測定装置
超音波診断装置(心臓・腹部)
◆ 自動解析心電計・ホルター心電計
人工呼吸器        ◆ 除細動装置
自動生化学分析装置    ◆ 自動電解質分析装置
自動血球計数装置     ◆ パルスオキシメータ ...etc

 沿革

昭和 53年 4月

開院(宇都宮市横田新町12-10)
- 内科無床診療所・透析ベッド数 10床

昭和 57年 2月

移転(宇都宮市横田新町9-4)
- 入院ベッド数 4床 / 透析ベッド数 20床

昭和 62年 10月

増築
- 入院ベッド数 19床 / 透析ベッド数 40床

昭和 63年 12月

医療法人社団慶生会 設立 

平成 7年 9月

増床 - 透析ベッド数 60床

平成 12年 3月

療養病床設置許可
 入院ベッド数 一般 10床・療養 8床に変更

平成 15年 8月

増床 - 透析ベッド数 69床

平成 29年 8月 

移転(栃木県宇都宮市横田新町12-18)
- 入院ベッド数 一般 10床・療養 8床
     透析ベッド数 71床
     標榜:人工透析内科・内科

 

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